B0119

赤地 裾黒暈し 飛鶴と花

金雲の上を、長寿の象徴である
「鶴」が群舞する様が美しい、
京都の職人の手仕事で仕立て上げた正絹打掛。

打掛の裾に大きく描かれた「花車」の柄は、
おふたりのこれからの人生に
沢山の幸福が訪れます様にとの
願いが込められています。

絵柄が下部にたっぷり
まとまっておりますので、
スタイル良くお召し頂ける1着です。

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