B0083

赤地流水飛び鶴と小花

深みのある赤地に黒と金で表現された「流水文様」が
凛とした美しさを奏でる、
京都の職人ので作業で仕上げられた正絹織打掛。

「流水文様」は、流れる水のように清らかに、
厄災を受け流すという意味が込められたおめでたい紋様です。

豪華な四季の花々と遊ぶように大きく舞う「鶴」は
健康長寿の象徴で、
おふたりの婚礼が永く続く様にとの願いが込められた打掛です。

衣装の色
赤色

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