B0073

八重重ね朱地鳳凰の舞

十二単を思わせる
八重のかさねが特徴的な正絹打掛。

あざやかな赤地に、
厄災を除ける象徴とされる
「孔雀」の金色の羽が優雅に広がり、
その上に健康と長寿を祝う「松」
おふたりの婚礼を寿ぐ四季の花が

京都の職人の手作業で細やかに描かれた
雅な美しさが輝く一着です。

衣装の色
赤色

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